福岡市東区05 注文住宅建築現場リポート⑤~土台敷~

こんにちは。8月21日(水)曇り。福岡市東区05の現場です。残暑厳しい毎日ですが、現場は上棟に向けて順調に進んでいます。

▼本日の現場です。棟梁泊大工と現場監督の田之上で、上棟前の土台敷の作業を進めています。

▼土台敷に仕様する部材が搬入されています。



▼土台を所定の場所に運び、配置します。

▼現場では棟梁の泊大工が計測し、印を付けていきます。


▼現場監督の田之上は、設計図を見て何やら確認中。

▼測定結果を元に、必要な位置にスペーサーを敷いて、高さを調整、適切な位置に、基礎パッキンを配置していきます。後にこの上に土台となる木材を置いていきます。


▼外断熱のオプティフォームには、オプティシールという防蟻用のシーリング材を施工しています。ベージュ色のところが施工した箇所です。外断熱材の余分な部分はカットします。


▼暑い中でも、笑顔あふれる現場です。

▼月曜日の上棟式が晴れますように。スタッフ一同心よりお祈り申しあげます。

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