「宗像市11」注文住宅現場リポート⑤【木工事】【外断熱】
- 7月3日(金)曇り
- こんにちは!リポート担当の松永です。
本日は中間検査後の様子を見ていきたいと思います!
それではさっそくリポートしていきましょう! ▼玄関ドアや窓が取り付けられました!骨組みだけだった室内が、少しずつ「部屋」らしくなってきてワクワクします。


▼1階の様子です。

▼まだ階段はできていないため、こちらの梯子で上がっていきます。


▼大量に置かれた銀色の物体は「外断熱材」です。
- 外断熱材とは、建物や柱のコンクリートの外側から断熱材を巻き付け、建物をすっぽりと覆う工法で使われる材料です。 外気の影響を受けにくくなり、夏は涼しく冬は暖かく過ごせます。壁の中の結露を防ぎ、建物の寿命を長くするメリットがあります。



▼棟梁の丸川大工です。外断熱材を隙間なく埋めていくため微調整しながらカットしていきます。

▼こちらは丸川大工の作業道具です。仕事を見てわかるように私物も綺麗に整理整頓されています。
