-終了-【2日間限定・完成見学会】2019年11月30日(土)~12月1日(日)・福岡市東区

2019年11月30日~12月1日・福岡市東区にて注文住宅の完成見学会をおこないます

■見どころ1:家全体を見渡せる開放的なリビング

室内のデザイン性と開放感を高めるため、リビングにはストリップ階段(スケルトン階段)を設置。そして手すりは、2階ホールまで全てアイアンのフラットバーを採用しました。リビングに居ながら家全体を見渡すこともできるので、家族とのコミュニケーションを大切にしたいご家族にピッタリです。

■見どころ2:福岡工務店では珍しいテレビ専用壁

福岡工務店では、とても珍しいテレビ専用壁を設置。壁の両サイドから裏側に回ることがでるようになっています。裏側はというと、大工職人が造作した大容量の可動式の収納棚が広がります。リビングに光を取り入れる大きな窓はしっかり確保しながら、壁掛けテレビや大容量の壁面収納を限られた空間で両立したい方は、参考になること間違いなしです。

■見どころ3:2WAYタイプの玄関

テレビ専用壁以外にも気になるのが、2WAYタイプの玄関。一つはリビングへと続くメインの動線。そして、もう一つは、シューズクロークと洗面脱衣室を抜けてキッチンへと繋がる動線です。お客様と家族の動線を明確に分けることができ、散らかりがちな玄関をいつもスッキリ快適に保てます。

寒い季節だから体感できる断熱と気密性能

福岡工務店の最大の特徴である、高気密・高断熱の高性能住宅。それを最も体感できるのが、夏と冬です。これから少しずつ寒さが増す季節。外の寒さが家に伝わらない快適な高性能住宅をぜひご体感ください。下の写真は、目には見えない温度の変化を赤外線カメラで撮影し比較した写真です。こうした違いも、見学会にお越し頂くことで直接肌で実感していただけます。

<窓付近の温度の変化>

住宅で最も熱の出入り(熱伝導)が大きいのが窓。よく壁の断熱性能に目がいきがちですが、この窓を断熱性能の高い窓にすることで、室内の温度を快適に保つことができます。

▼一般的な住宅の場合

一般的な住宅でよく見かけるのが、アルミサッシ(窓枠)の窓。撮影してわかったことは、アルミサッシは、ベランダと同様に高温を示す白色になっており、そこから室内にいくにつれて徐々に温度が下がっています。つまり、外の熱が窓を通過して室内に伝わっていることを示しています。冬は、逆に冷たい空気が室内に伝わることになります。

▼福岡工務店の高性能住宅の場合

上記のアルミサッシと違い、福岡工務店の高性能住宅では「樹脂サッシ」を使用しています。撮影して分かったことは樹脂サッシの場合、すでにサッシの部分で徐々に温度が下がり、室内では低温を示す濃い青色になるということです。つまり夏でも冬でも室内はほとんど外気の影響を受けず、エアコン一台で効率的な冷暖房が可能になります。

開催日:2019年11月30日()~12月1日()

見学時間:10:00~17:30まで

住所:福岡市東区

会場は、JR香椎駅から車で10分ほどの住宅街です。詳細な住所につきましては、ご予約時にお伝えいたします。

当完成見学会は「完全予約制」となっております。

当日は、住宅コンシェルジュがお客様にご納得いただくまで、詳しくご説明させていただきます。

詳しくは、見学会予約フォームをご覧ください!

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