-終了-【2日間限定・建物完成見学会】2019年9月28日(土)~29日(日)・福岡県筑紫野市

福岡県太宰府市・建物完成見学会・2019年9月28日~29日まで

見どころ

■ポイント1:1. 回遊できる水回り動線とランドリールーム
キッチンから2~3歩のところに洗面脱衣室とランドリールームを配置。料理をしながら、洗濯などの家事も効率的におこなえます。そして、ランドリールームには、ホスクリーンとは別に、大工職人が手作りした棚やハンガー掛け用のパイプも設置。お仕事で使用する服をまとめて管理できるようにしました。

■ポイント2:圧倒的な開放感を感じるLDK
約20帖のLDKを一直線に配置し、さらに約9帖の広さの吹き抜けを設けたことで、家の中にいながら圧倒的な開放感を感じる家に仕上がりました。吹き抜けは、空気の循環もよくなるため、夏でも冬でも室温を一定に保つ室内環境づくりに大きく貢献してくれます。

■ポイント3:こんなこともできる!注文住宅の嬉しいところ
1階のリビング横には、小上りの和室を配置。小上がりの高さを25cmに設定し腰かけやすいようにしました。2階の廊下は、通常の廊下幅よりも約20センチ広げ、ゆったり設計にしました。極めつけは、ご主人様の理想を詰め込んだ6帖のトレーニングルーム。重たいトレーニング器具を置けるように全面床補強を施しました。

約20帖のLDKは梁見せの吹き抜けもあり、開放的な空間を実現

寒い季節だから体感できる断熱と気密性能

福岡工務店の最大の特徴である、高気密・高断熱の高性能住宅。それを最も体感できるのが、夏と冬です。これから少しずつ寒さが増す季節。外の寒さが家に伝わらない快適な高性能住宅をぜひご体感ください。下の写真は、目には見えない温度の変化を赤外線カメラで撮影し比較した写真です。こうした違いも、見学会にお越し頂くことで直接肌で実感していただけます。

<窓付近の温度の変化>

住宅で最も熱の出入り(熱伝導)が大きいのが窓。よく壁の断熱性能に目がいきがちですが、この窓を断熱性能の高い窓にすることで、室内の温度を快適に保つことができます。

▼一般的な住宅の場合

一般的な住宅でよく見かけるのが、アルミサッシ(窓枠)の窓。撮影してわかったことは、アルミサッシは、ベランダと同様に高温を示す白色になっており、そこから室内にいくにつれて徐々に温度が下がっています。つまり、外の熱が窓を通過して室内に伝わっていることを示しています。冬は、逆に冷たい空気が室内に伝わることになります。

▼福岡工務店の高性能住宅の場合

上記のアルミサッシと違い、福岡工務店の高性能住宅では「樹脂サッシ」を使用しています。撮影して分かったことは樹脂サッシの場合、すでにサッシの部分で徐々に温度が下がり、室内では低温を示す濃い青色になるということです。つまり夏でも冬でも室内はほとんど外気の影響を受けず、エアコン一台で効率的な冷暖房が可能になります。

【ご好評をいただき、ただいまキャンセル待ちとなっております。見学会への参加をご希望のお客様は、下記フォームよりお申込みいただき、キャンセルが発生次第、順次ご案内させていただきます。】

開催日:2019年9月28日()~29日()

見学時間:10:00~17:30まで

住所:福岡県筑紫野市

会場は、JR二日市駅から車で4分ほどの住宅街です。詳細な住所につきましては、ご予約時にお伝えいたします。

現場付近には、案内看板を設置しておりますので、案内看板にしたがって見学会会場までお越しください。ご不明な場合は、お電話にてご誘導させていただきます。

当完成見学会は「完全予約制」となっております。

当日は、住宅コンシェルジュがお客様にご納得いただくまで、詳しくご説明させていただきます。

詳しくは、見学会予約フォームをご覧ください!



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