【3日間限定・建物完成見学会】2019年9月21日(土)~23日(祝)・福岡県太宰府市

福岡県太宰府市・建物完成見学会・2019年9月21日~23日まで

見どころ

■ポイント1:リビングダイニングは約8畳の小上がり&掘りごたつ
家族が集う憩い空間のリビングダイニングは、福岡工務店“初”となる小上がりになった畳敷きで、さらに掘りごたつがある空間です。さらに、上を見上げると天井高4メートル以上もある大きな吹き抜け空間も。ご主人が10年以上かけて考えたこだわりの空間は必見です。

■ポイント2:泥だらけで帰っても安心のランドリールーム直結の勝手口
野球が大好きな子ども達のために、玄関のすぐ近くにランドリールームに直接つながる勝手口 を設けました。どんなに泥だらけで帰ってきても、玄関や廊下はいつも綺麗に保つことができます。

■ポイント3:3世代でも安心の圧倒的な収納力
子どもの成長とともに増える物たち。そして、ご両親が長年大切にしてきた物たち。これらを全て大切に保管できるように、収納力には非常にこだわりました。キッチン横のパントリー、シューズクロークはもちろん、ウォークインクローゼットを2か所、はしごで登るロフト、さらには固定階段で登る小屋裏収納など。収納にお悩みの方は、ぜひご覧ください。

寒い季節だから体感できる断熱と気密性能

福岡工務店の最大の特徴である、高気密・高断熱の高性能住宅。それを最も体感できるのが、夏と冬です。これから少しずつ寒さが増す季節。外の寒さが家に伝わらない快適な高性能住宅をぜひご体感ください。下の写真は、目には見えない温度の変化を赤外線カメラで撮影し比較した写真です。こうした違いも、見学会にお越し頂くことで直接肌で実感していただけます。

<窓付近の温度の変化>

住宅で最も熱の出入り(熱伝導)が大きいのが窓。よく壁の断熱性能に目がいきがちですが、この窓を断熱性能の高い窓にすることで、室内の温度を快適に保つことができます。

▼一般的な住宅の場合

一般的な住宅でよく見かけるのが、アルミサッシ(窓枠)の窓。撮影してわかったことは、アルミサッシは、ベランダと同様に高温を示す白色になっており、そこから室内にいくにつれて徐々に温度が下がっています。つまり、外の熱が窓を通過して室内に伝わっていることを示しています。冬は、逆に冷たい空気が室内に伝わることになります。

▼福岡工務店の高性能住宅の場合

上記のアルミサッシと違い、福岡工務店の高性能住宅では「樹脂サッシ」を使用しています。撮影して分かったことは樹脂サッシの場合、すでにサッシの部分で徐々に温度が下がり、室内では低温を示す濃い青色になるということです。つまり夏でも冬でも室内はほとんど外気の影響を受けず、エアコン一台で効率的な冷暖房が可能になります。

開催日:2019年9月21日()~23日()

見学時間:10:00~17:30まで

住所:福岡県太宰府市

会場は、JR水城駅から車で2分ほどの住宅街です。詳細な住所につきましては、ご予約時にお伝えいたします。

現場付近には、案内看板を設置しておりますので、案内看板にしたがって見学会会場までお越しください。ご不明な場合は、お電話にてご誘導させていただきます。

当完成見学会は「完全予約制」となっております。

当日は、住宅コンシェルジュがお客様にご納得いただくまで、詳しくご説明させていただきます。

詳しくは、見学会予約フォームをご覧ください!



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