2010年11月19日
2010年11月12日
福岡市南区井尻A・リポート⑭
2010年11月 5日
福岡市南区井尻A・リポート⑬
福岡市南区井尻A号地。
本日11月5日もあっぱれな秋晴れなので、真っ白の家がまぶしいっ![]()
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階段をトントントン・・・2階の各部屋を覗いてみると、クローゼットも、ドアも化粧版に変身してました![]()
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▼トイレのクロス貼りをしていた職人さん。
この写真では全くわかりませんが、実は超イケメンです。
は毎回、イケメン、イケメンと大騒ぎしております。井尻Aの大工さんも
超イケメンでしたが、このクロス職人さんは、もしかしたらその上をいくかも・・・
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▼そして、イケメン・クロス職人の大事な仕事道具。断裁機です。
こんなの、初めて見ました![]()
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納期が迫ったクロス職人さん、納入業者さんを呼んでた様子。
その納入業者さんが、この人!
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こういう青年が、実は
のタイプですぅ~![]()
▼和室のサイズを図りながら、今後必要な壁紙の分量を計算しています。
ちなみに・・最近の壁紙は“すべて”と言っていい程、シックハウス対策に
なっているそうですよ。
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2010年10月29日
福岡市南区井尻A・リポート⑬
福岡市南区井尻Aの現場です。
青空が広がってきました。
真っ白なお家とのコントラストがまぶしいね!(![]()
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▼イケメン大工さん、今日は1階で作業中。
「こんにちは~」と入っていくと、
「先週から、あんまり進んでいませんよ」と、おっしゃいました。
大工さんが
に声をかけてくれたのは、初めて
(うれしかったッス)
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▼前回紹介した2階ウォークインクローゼットをお見せしましょう。
ハンガーレールが取り付けられていました。3辺にレールです。
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▼さて、1階に戻りましょう。
ここはリビングルームの奥、キッチンの隣に位置する和室。
床下収納が作られていました。
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▼これも和室。キッチンとの境目は“掘りごたつ”のような、
足が伸ばせる設計になっています。
和室とキッチンに、どのように関係性を持たせた住まいができるのか・・・
興味が今まで以上にわいてきました
(ちょっと真面目に語る
であった)
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▼外に目を向けようね。
このお兄さん(この人もイケメンだったぞッ
)は左官工事の人。
モルタルを塗っています。
「はばき」と言うのだそうですが、どんな漢字なのか、調べたけど
の持ってる本では分かりませんでした。
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2010年10月22日
福岡市南区井尻A・リポート⑫
10月22日。本日の、福岡市南区井尻A号地の建築現場です。
ホワイトのサイディングが、すがすがしい。
優しい印象の住まい作りが、着々と進行しています。
この家は、もう随分前からハンサムな大工さんが、黙々と仕事をしています。
▼リビングルーム(になる予定)の窓から室内を撮りました。
左側はキッチン、右側は和室(多分)です。
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▼大工さんがいらっしゃいました。
石膏ボードのサイズを計り
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▼大工さんが作業していたのは主寝室。仕切りドアでつながる隣の
部屋は、ウォーク・イン・クロゼット。広いです![]()
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▲本当に、歩いて入って ▼クロゼットが右手に・・・
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ところで。
が数年前から「不思議だなぁ~」と思っていたこと。
それは、最近の洋風の家は、「窓が小さいなあ」ってこと。
小窓がたくさん、という家が多いようです。
この井尻Aもそう![]()
以前インテリア雑誌で「外に閉じ内に開くをコンセプトに、とある
建築家が設計した家」の写真を見たことがありますが、この志向が
今の流行なんだね。
は、面全体が窓で、それがあちこちにあって、柱が立てられない
・・・という家に住みたいなあ。(ありえないけど、そんな家)
▼しかし、確かに小窓が上下とか左右とかに配置されてると、
アートっぽくて、カッコいいですねぇ。
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2010年10月 8日
福岡市南区井尻A号・リポート⑪
今日の福岡市南区井尻A号地は静かです。
窓も閉まっています。
大工さんは所要があって、お休みです。
だから外観写真をド~ン!!とお見せします。
▲分かります?今までなかった垂れ幕(と言うのかな?)
長期優良住宅の上には「高気密・高断熱」の文字が見えます。 実は、この住宅は先日、気密検査を受けたのです。 それが以下の写真。施主の方、検査機関、施工業者などが参加して行われました。
↓ 施主の方と設計、施工担当者
床面積1平方メートル当たりにどの位の割合の隙間があるか・・・それが気密測定値。
その値が5平方メートル以下のものを「気密住宅」といいます。
ところが、ここ井尻A号地の住宅は、先日の検査で、何と何と「0.5平方メートル」という
数値だったのです烈スゴイですねぇ連劣秊
2010年10月 1日
福岡市南区井尻A・リポート⑩
福岡市南区井尻のA号地です。
ピカピカと光るシルバーの外壁(いやいや、これがサイディングではないですよ)。
ブルースカイに映えて、まぶしい
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▼1階では電気工事の人が・・・
▼そしてここは、フリールームの向かいに設置されたベランダ。両サイドは洋室。
この洋室分の奥行きがあるので、広々。 洗濯物もいっぱい干せそうです。いいねぇ2010年9月24日
福岡市南区井尻A・リポート⑨
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「おはようございま~す!」と中に入ると、スラッと背の高いイケメンが鍊
「何をしていらっしゃるのですかァ連」と、声のトーンも少し高めにお尋ねしました。
「勝手口と玄関のサッシが終わっていなかったので・・・」とお兄さん。
“万が一”を考え、倒れないようにヒモで固定しています。
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が、しかし、それが終わると「では、失礼します!」と出て行くではないか!!
えっ、もう帰るの?運んできただけ?牢ガッカリ。
このお兄さんから牢が学んだこと。
◆サッシの取り付けは、サッシ屋さんではなく、大工さんが行います
先週、2階のトイレの配水管を設置するための作業を行っていた職人さんは、今日も同じ場所で
作業をされています。
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牢「水周りの仕事って、時間がかかるんですね」
職人さん「ここだけじゃないよ。まだ洗面と流しも残ってるしね」
確かに“配水管グッズ”は先週よりも格段に増えていました。
配水管は、最終的には床下を通るため、「真っ暗な中、灯りを点して、這いずり回りながら」の
仕事です。正に「縁の下の力持ち」ですね ↓これが灯り
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2010年9月17日
福岡市南区井尻A号地・リポート⑧
福岡市南区井尻A号地に建築中の家も、久しぶりに訪れると、 大きく様変わりしていました。 前回はなかった「壁」がある!
2010年9月 6日
