-終了-【2日間限定・完成見学会】2019年11月23日(土)~24日(日)・福岡県筑紫野市

2019年11月23日~11月24日・福岡県筑紫野市にて注文住宅の完成見学会をおこないます

■見どころ1: 玄関から最短距離のキッチンパントリー

奥様にぜひチェックしていただきたいのが、玄関ホール横に配置したキッチンへと通じるパントリー。玄関ホールからメインの動線は、リビングへと続きますが、買い物帰りの重たい荷物をすぐに収納できるように、パントリーからキッチンへと続く、もう一つの動線を設けました。

奥様にとっては毎日のこと。だからこそ、家事負担を少しでも軽減できるように間取りを工夫しました。

■見どころ2:家づくりを検討中の方は、参考になる実例がたくさん!

・ 玄関には仕切られた大容量のシューズクローク
・ 2WAYタイプのパントリー
・ 脱衣室とは別にある洗面室
・ 主寝室に併設された家事室とウォークインクローゼット
・ 広さは約6帖のウォークインクローゼットは、両方の部屋からアクセス可能な2WAYタイプ
・ 固定階段で上がれる小屋裏収納

もちろん大きな吹き抜け空間も確保しています。参考になる実例がきっと見つかるので、ぜひご覧ください。



寒い季節だから体感できる断熱と気密性能

福岡工務店の最大の特徴である、高気密・高断熱の高性能住宅。それを最も体感できるのが、夏と冬です。これから少しずつ寒さが増す季節。外の寒さが家に伝わらない快適な高性能住宅をぜひご体感ください。下の写真は、目には見えない温度の変化を赤外線カメラで撮影し比較した写真です。こうした違いも、見学会にお越し頂くことで直接肌で実感していただけます。

<窓付近の温度の変化>

住宅で最も熱の出入り(熱伝導)が大きいのが窓。よく壁の断熱性能に目がいきがちですが、この窓を断熱性能の高い窓にすることで、室内の温度を快適に保つことができます。

▼一般的な住宅の場合

一般的な住宅でよく見かけるのが、アルミサッシ(窓枠)の窓。撮影してわかったことは、アルミサッシは、ベランダと同様に高温を示す白色になっており、そこから室内にいくにつれて徐々に温度が下がっています。つまり、外の熱が窓を通過して室内に伝わっていることを示しています。冬は、逆に冷たい空気が室内に伝わることになります。

▼福岡工務店の高性能住宅の場合

上記のアルミサッシと違い、福岡工務店の高性能住宅では「樹脂サッシ」を使用しています。撮影して分かったことは樹脂サッシの場合、すでにサッシの部分で徐々に温度が下がり、室内では低温を示す濃い青色になるということです。つまり夏でも冬でも室内はほとんど外気の影響を受けず、エアコン一台で効率的な冷暖房が可能になります。

開催日:2019年11月23日()~24日()

見学時間:10:00~17:30まで

住所:福岡県筑紫野市

会場は、JR二日市駅から車で5分ほどの住宅街です。詳細な住所につきましては、ご予約時にお伝えいたします。

当完成見学会は「完全予約制」となっております。

当日は、住宅コンシェルジュがお客様にご納得いただくまで、詳しくご説明させていただきます。

詳しくは、見学会予約フォームをご覧ください!



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