地鎮祭 一覧

福岡県筑紫野市D 注文住宅建築現場リポート① ~祝・地鎮祭~

こんにちは

昨日 4月14日(日)福岡県筑紫野市にて地鎮祭を執り行いました。

ほんのり雨模様でしたが「雨降って地固まる」祭事には縁起が良いとされています
るーちゃん、とーくんの二人のお子様たちにほんわり癒された、穏やかな地鎮祭となりました。

それでは、早速、地鎮祭のリポートをしたいと思います

▼午後12時、テントが設置されました。
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▼施主ご家族が到着しました。スタッフがご挨拶したのち、手のお清めをさせて頂きます。
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▼祭事前、神主さんから地鎮祭での作法について説明があります。皆様、ほとんどが初めてだと思いますが、こうしてきちんと説明がありますので、
安心して地鎮祭に臨んでいただけます
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▼午後1時、地鎮祭が始まりました。祭壇に向かって深く一礼をします。
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▼神主さんが「大幣(おおぬさ)」で祭壇や参列者全員をお祓いします。
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▼神様をこの地にお招きする「降神の儀」、神様に祭祀(さいし)の意義や目的を申し上げる「祝詞奏上(のりとそうじょう)」へと続き、
「祝詞奏上(のりとそうじょう)」が終わると敷地のお清めをする「四方祓いの儀(しほうはらいのぎ)」をおこないます。この日は雨が降っておりましたので、テント内に、ご主人はお神酒、ご家族皆さまにはお塩をまいてもらいました。
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▼「四方祓いの儀」が終わり、地鎮行事の一つである「刈初の儀(かりそめのぎ)」ですご主人と一緒にるーちゃんも頑張ります。

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▼続いて奥様、るーちゃん、とーくんも一緒に、土を耕し整地する意味がある「鍬入の儀(くわいれのぎ)」をして頂きました。
神主さんも優しく見守ってくれています。
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▼施工会社がしっかりと丈夫な家を建てるという意味が込められている「杭打ちの儀(くいうちのぎ)」は、コンシェルジュの野崎と荒津が担当し、るーちゃんもお手伝い。「エイッ!オー!エイッ!オー!エイッ!オー!」と威勢のいい掛け声が一面に響きわたります。
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▼続いて「玉串奉奠(たまぐしほうてん)」です。玉串奉奠は、工事の無事竣工やご家族の健康など、
数々の思いを玉串(榊に紙垂をつけたもの)によせ、ご神前に捧げるものです。
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▼施主ご一家に続いて、福岡工務店を代表して設計士の佐々木が「無事に完成しますように」と玉串に願いを込めて行わせていただきました。
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▼最後は「昇神の儀(しょうしんのぎ)」にて、お呼びした神様にお帰り頂きます。ご神前に深く一礼をし、これで地鎮行事は終了となります。
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▼地鎮祭のシメはこれから本格的に動きはじめる家づくりを祝って、祭壇のお神酒で乾杯です
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▼神主さんより、上棟札の説明とお渡しです。棟上げ後、柱に祀るお札です。
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▼地鎮祭後は、設計士の佐々木が敷地や建物の建つ位置などを確認させていただきました。
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▼これからお世話になるご近所の方々にあいさつ回りへ向かいました。
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▼この度の地鎮祭、誠におめでとうございます。これからの家づくり、ぜひ楽しまれてください
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福岡県宗像市D 注文住宅建築現場リポート① ~祝・地鎮祭~

こんにちは

本日3月16日(土)、福岡県宗像市にて地鎮祭を執り行いました
3人のお子様たちの無邪気な笑顔にスタッフ一同とても癒された、楽しい地鎮祭となりました

それでは、早速、地鎮祭の様子をリポートしたいと思います

▼午前10時45分ごろ、広い敷地にテントが設置されました。あとは祭壇ができるのを待ちます
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▼施主ご家族が到着しました。スタッフがご挨拶をしたのち、手のお清めをさせていただきます
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▼午前11時30分、地鎮祭が始まりました。祭壇に向かって深く一礼をします
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▼神主さんが「大幣(おおぬさ)」で祭壇や参列者全員をお祓いします
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▼神様をこの地にお招きする「降神の儀」、神様に祭祀(さいし)の意義や目的を申し上げる「祝詞奏上(のりとそうじょう)」へと続きます
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▼奥様に抱っこされたさっちゃんがチラッとこちらを見てくれました愛くるしいです
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▼「祝詞奏上」が終わるとテントの外へ出て、敷地をお清めする「四方祓いの儀(しほうはらいのぎ)」をおこないます
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▼ご主人にはお神酒、そしてゆう君とたっ君にはお塩をまいてもらいました
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▼余ったお塩はすべて敷地内にまきます。ここではお母様に抱っこされたさっちゃんもお塩まきに参加です
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▼「四方祓いの儀」が終わり、地鎮行事の一つである「刈初の儀(かりそめのぎ)」です「エイッ、エイッ、エーイッ!」と大きな声を出していただきました
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▼続いて、「鍬入の儀(くわいれのぎ)」。こちらは奥様と3人のお子様がチャレンジです
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▼最後は「杭打ちの儀(くいうちのぎ)」です。先ほどに続き、ゆう君とたっ君も一緒に杭を打ちました
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▼地鎮祭も終盤工事の無事竣工やご家族の健康、お子様の健やかな成長など、数々の思いを玉串(榊に紙垂をつけたもの)によせ、ご神前に捧げる「玉串奉奠(たまぐしほうてん)」です
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▼ご家族に続いて、お父様とお母様。そして福岡工務店からは代表して設計士の石田が「無事にお家が完成しますように」と玉串に願いを込めて行わせていただきました
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▼「昇神の儀(しょうしんのぎ)」にて、お呼びした神様にお帰り頂きます。始まりと同じくご神前に深く一礼をします
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▼地鎮祭のシメはこれから本格的に動きはじめる家づくりを祝って、祭壇のお神酒で乾杯です
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▼お神酒はお酒ですので、飲むマネだけで大丈夫です。敷地にまいて土地の神様にあげてください
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▼地鎮祭後は、敷地や建物の建つ位置などを確認させていただきました
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▼その頃、お子様は敷地に生えた猫じゃらしで遊んでいましたどっちが大きな猫じゃらしか比べ合いっこです
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▼さっちゃんもお兄ちゃんに取ってもらった猫じゃらしに夢中です
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▼これからお世話になるご近所の方々にあいさつ回りへ向かいました
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▼この度の地鎮祭、誠におめでとうございます。これからの家づくり、ぜひ楽しまれてください
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福岡市南区O 注文住宅建築現場リポート① ~祝・地鎮祭~

こんにちは

本日3月12日(火)、福岡市南区にて地鎮祭を執り行いました
元気いっぱいの2人のお子様のおかげで、とても楽しい地鎮祭となりました

それでは、早速、地鎮祭の様子をリポートしたいと思います

▼午前10時35分、テントと祭壇の準備ができました。あとは施主ご一家が来るのを待つのみです
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▼施主ご一家の到着ですテントに入る前にまずは手を清めます
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▼神主さんから地鎮祭での作法について説明があります。皆様、ほとんどが初めてだと思いますが、こうしてきちんと説明がありますので、安心して地鎮祭に臨んでいただけます
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▼午前11時、「修祓(しゅばつ)」と声が発せられ、地鎮祭がはじまりました
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▼神主さんが持っているものは「大幣(おおぬさ)」と言い、祭壇や参列者全員をお祓いします
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▼神様をこの地にお招きする「降神の儀」、そして「祝詞奏上(のりとそうじょう)」に続きます。神主さんが大きな声が響きます
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▼テントの外へ出てきました。「四方祓いの儀(しほうはらいのぎ)」では、ご主人にお神酒、奥様とお子様にお塩をまいていただきました
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▼次男のたいきくん、豪快にお塩をまきます
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▼再びテントの中へ大地に生えている草を刈って、これから家を建てるということを神様にお披露目するための「刈初の儀(かりそめのぎ)」です
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▼続いて、土を耕し整地する意味がある「鍬入の儀(くわいれのぎ)」です。しゅんすけくんもたいきくんもチャレンジ
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▼施工会社がしっかりと丈夫な家を建てるという意味が込められている「杭打ちの儀(くいうちのぎ)」は、コンシェルジュの池田と現場監督の古藤が担当させていただきました
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▼続いて「玉串奉奠(たまぐしほうてん)」です。玉串奉奠は、工事の無事竣工やご家族の健康、お子様の健やかな成長など、数々の思いを玉串(榊に紙垂をつけたもの)によせ、ご神前に捧げるものです
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▼施主ご一家に続いて、福岡工務店を代表して設計を担当している石田が「無事にお家が完成しますように」と玉串に願いを込めて行わせていただきました
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▼最後は「昇神の儀(しょうしんのぎ)」にて、お呼びした神様にお帰り頂きますご神前に深く一礼をし、これで地鎮行事は終了となります
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▼地鎮祭が終わると、設計士の石田と現場監督の古藤を中心に、図面を見ながら建物が建つ位置の最終確認をしていただきました
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▼一方その頃、しゅんすけくんとたいきくんは兄弟仲良くテントの周りをかけっこ
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▼打ち合わせが終わると、ご近所へのあいさつ回りへ向かいます。福岡工務店のスタッフも一緒に行きますので、ご安心ください
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▼この度の地鎮祭、誠におめでとうございます。これからの家づくり、ぜひ楽しまれてください
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