福岡市南区12 注文住宅建築現場リポート⑥

2月22日(金)曇りこの季節になると、大工さんや職人さんとお子さまの進路の話しに盛り上がります話していくうちに10年後が楽しみになりました福岡市南区Kの現場です

▼本日の現場です耐力面材張り➝外断熱のキューワンボードへと進んでいます「バン!バン!」と音が響いています
20190222 (1)-min

▼早速、足場を一番上まで上がりますガルバリウム鋼板屋根の施工途中です
20190222 (2)-min

▼キラキラ光る外断熱のキューワンボードをパシャリ外断熱のキューワンボードについては、「こちらから」より詳しくご覧いただけます
20190222 (3)-min

▼それでは、中に入ります「こんにちは~お疲れ様です」棟梁の渡邊大工は、2階です窓も入りました
20190222 (4)-min

▼「おっ!とても綺麗に整理整頓されています」渡邊大工の職人気質が伝わってきます
20190222 (5)-min

▼続いて、2階へ▼斜めの木は「筋交い」です筋交いは、家の柱が横方向に傾くのを防ぐ重要な部分。現在ではプレカットによる工場での加工が主流となっていますが、福岡工務店では、大工さんによる加工にこだわっています
20190222 (6)-min

▼渡邊大工は、まぐさ工事中です「まぐさ」とは、窓や出入り口など開口部のすぐ上に取り付けられた横材のことです
20190222 (7)-min

▼まぐさ用横材柱を造作しています
20190222 (8)-min

20190222 (9)-min

▼とても細かい作業ですが、あっという間に仕上げていきます
20190222 (10)-min

20190222 (11)-min

▼造作した後は、バルコニーのまぐさ工事に入ります
20190222 (12)-min

20190222 (13)-min

▼こちらは、直接造作していますここに横材を取り付けていきます
20190222 (14)-min

それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

福岡の注文住宅のことなら
お気軽にご相談ください