03福岡市中央区 一覧

福岡市中央区B 注文住宅建築現場リポート⑧

1月7日(金)晴れ今朝は寒かったですね日中セーター一枚で歩いていたら同僚から寒くない!?と心配されました今朝は現役引退を発表された吉田沙保里選手がテレビに生出演されてましたが、綺麗にお化粧されていて何か一枚剥がれ落ちたような・・・とても綺麗に感じました現役時代はお洒落やお化粧などスポーツ選手は難しいのだろうからこれから自分のやりたいことを沢山して人生もっと楽しんでいただけたらいいですね本日は福岡市中央区Bの現場よりリポートをお伝えいたします

▼本日の現場です
DSC_0004-min

▼早速玄関より中に入りますお邪魔致します
DSC_0003-min

▼玄関より中に入ると右手には収納があります
DSC_0009-min

▼中では棟梁の丸川大工が資材をカットされていました「お疲れ様ですお正月はゆっくりやすめましたか?」と尋ねるとゆっくり出来たそうで今年も一緒に頑張って行きましょうどうぞよろしくお願いいたします
DSC_0016-min

▼和室側からリビングに向かってパシャリ
DSC_0010-min

▼梯子で二階に登ってきました階段部分より二階をパシャリ
DSC_0011-min

▼吹き抜け部分です
DSC_0015-min

それでは次回のリポートもお楽しみに(^^♪

福岡市中央区B 注文住宅建築現場リポート⑦

12月25日(火)晴れ本日は、福岡市南区・中央区・西区・三井郡大刀洗町の4現場のリポートをさせていただきます渋滞も多く西から東へと約130キロ運転しました途中、車のメーターが「77,777キロ」になり奇跡の数字を見ましたありがたくラッキーな気持ちになりますね福岡市中央区Bの現場です

▼本日の現場です外壁工事のサイディング張りとコーコング工事が終わっています足場がありますので、全体感は足場解体後までお楽しみに(^^)/
20181225 (1)-min

▼早速中へ「こんにちは~お疲れ様です」上から音がしていますので棟梁の丸川大工は2階です浴室付近で電気工事の松尾さんが作業中です
20181225 (2)-min

▼電気工事と給排水管工事が進んでいます白色ダクトは、24時間換気システム用です
20181225 (3)-min

▼浴室天井には24時間換気システム本体が付きました松尾さんは、たくさんの電気配線の工事中です
20181225 (4)-min

▼24時間換気システム本体をアップこちらから各部屋へダクトが伸びています
20181225 (13)-min

▼クリーム色のモコモコは、発砲ウレタンフォームです繋ぎ目にしっかり充填していますこれも高断熱・高気密住宅のこだわりです
20181225 (10)-min

20181225 (11)-min

▼それでは、2階へまぐさと天井と壁の下地が進んでいます「まぐさ」とは、窓や出入り口など開口部のすぐ上に取り付けられた横材のことです
20181225 (5)-min

▼壁の下地です大工職人技光りますこの後、両側が壁になります
20181225 (6)-min

▼丸川大工は、床を張る前に敷居の位置の墨出しをしています
20181225 (7)-min

20181225 (8)-min

20181225 (9)-min

▼下へ降ります!松尾さんの電気配線作業が続いています「来年もよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください」
20181225 (12)-min

それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪皆さま、よいお年をお迎えください

福岡市中央区C 注文住宅建築現場リポート① ~祝・地鎮祭~

こんにちは

昨日12月15日(土)、福岡市中央区にて地鎮祭を執り行いました

昨日は土地の神様が見守ってくださったのかお天気も大きく崩れることもなく、爽やかな青空の中で地鎮祭を執り行うことができました

それでは、早速、地鎮祭の様子をリポートしたいと思います

▼午後1時45分、テントと祭壇の準備が整いましたあとは施主ご一家を待つのみです
181215 (1)

▼施主ご一家の到着です。まず初めに現場監督の中村がご挨拶させていただきました
181215 (2)

▼そして地鎮祭のスタートですまず祭壇に向かって深く一礼をします
181215 (4)

▼続いて、神主さんによって「大幣(おおぬさ)」で祭壇や参列者全員をお祓いします
181215 (5)

▼神主さんが神様をこの地にお招きするための「降神の儀(こうしんのぎ)」、お招きした神様へ祝詞を捧げる「祝詞奏上(のりとそうじょう)」と続き、場の空気が引き締まります
181215 (6)

▼「祝詞奏上」の後は、一度お席を立っていただき、土地の四方をお清めする「四方祓いの儀」です。ご主人にはお神酒、奥様にはお塩をテントの中と外に撒いていただきます
181215 (7)

▼神主さんは土地の四隅に建てられた「御幣(ごへい)」に向かって大きく大幣を振るいます
181215 (8)

▼「四方祓いの儀」が終わると、「地鎮の儀」をおこないます。砂山を敷地に見立て「これから敷地の草を刈り取りますよ」と神様にお披露目をする儀式になります
181215 (9)

▼地鎮の儀の最後は「杭打ちの儀」です。代表の阿久津と現場監督の中村が「この敷地に家を建てさせていただきます」と神様にお披露目します
181215 (11)

▼続いて「玉串奉奠(たまぐしほうてん)」です。工事の無事竣工やご家族の健康、お子様の健やかな成長など、数々の思いを玉串(榊に紙垂をつけたもの)によせ、ご神前に捧げるものです
181215 (12)
181215 (13)

▼ご両親に続いてご夫婦にも祭壇に玉串を捧げ、二礼二拍手一礼をしていただきます
181215 (14)

▼福岡工務店からは代表して設計士の朴とコンシェルジュの野坂が玉串をお供えいたしました
181215 (15)

▼地鎮祭行事の最後は「昇神の儀」を行い、神様にお戻り頂きます
181215 (16)

▼地鎮祭のしめは、祭壇のお神酒でこれからの工事安全と家内安全を祈り乾杯をします。お酒なので飲む形をとるだけでも大丈夫です
181215 (17)
181215 (18)

▼お神酒で乾杯が終わると、神主さんから「上棟札」がご主人に手渡されます。この上棟札は、上棟式の日にお持ちいただく大切なお守りです。家が完成する頃には、屋根の支える棟柱に取り付けられ、末永く施主ご一家を見守る大切なお札となります
181215 (19)

▼地鎮祭後は、これから始まる着工日や上棟日の打ち合わせも一緒にさせていただきました
181215 (20)

この度の地鎮祭、誠におめでとうございますこれから本格的に始まる家づくり、ぜひ楽しまれてください

1 2 3 4 10