福岡県那珂川市片縄北02 リポート⑪

catで~す。
福岡県那珂川町片縄北Aの建築現場に来ています。
今日は1月16日(金)happy01
▼本日の外観。外壁の貼りつけが始まっているようですeye
150116katanawakita1.jpg

▼まずは室内へ…。
泊親方は床材を扱っていました。サクラです。

150116katanawakita2.jpg

▼この上に張られます。
そのため、上棟前の土台敷きの際に張った
防護用の透明ビニールがはがされていました。

150116katanawakita2-2.jpg

▼「でも、その前にトイレの床材を張ろうっと」だそうです。

150116katanawakita2-3.jpg

cat「アッ、木村現場監督、おはようございます」
カメラの前でちょっとカッコいいポーズをとり、
この後、作業ために出て行きましたhappy02

150116katanawakita2-4.jpg

▼ここは洗面室。
防水加工が施された床材を張ったので、
同じ材料であるトイレの床も、今から張ろうsign01というわけです。

150116katanawakita3.jpg

▼ここに今から張ります。

150116katanawakita3-2.jpg

▼まず材料をカットhairsalon

150116katanawakita3-3.jpg

▼サイズが合うかどうか、試し置き。

150116katanawakita3-4.jpg

▼接着剤を床に付けます。

150116katanawakita3-5.jpg

▼その上に床材を敷き、ステープルみたいな留め具を

シュパン、シュパンッと打ち込みます。

150116katanawakita3-6.jpg

▼この金物が留め具。
ホチキスみたいな、コの字型の留め具ですwink

150116katanawakita3-7.jpg

▼次はその隣に敷く床材。

150116katanawakita4.jpg

▼接着剤を塗ります。

150116katanawakita4-2.jpg

▼1枚目との隙間をなくすために、
細い木材を添え、そこを金づちでコンコンと
打っていきます。

150116katanawakita4-3.jpg

▼隙間がなくなたっところで、
ステープルを打ちます。

150116katanawakita4-4.jpg

▼最後の隙間にも接着剤を。

150116katanawakita4-5.jpg

▼床材を敷きます。

150116katanawakita4-6.jpg

▼ここは木材と金槌でコンコンッというわけにはいきません。
どうするんだろう…と思っていたら、
小さなバールを差し込み、少し隙間ができたところで
ステープルを打ち込みましたsign01

150116katanawakita4-7.jpg

▼これがバール。

150116katanawakita4-8.jpg

▼板と板の隙間がないbleah

150116katanawakita4-9.jpg

▼では表に出て、外壁屋さんの作業を見てみましょうnote

150116katanawakita5.jpg

▼坂本さんが外壁材をカットしています。

150116katanawakita5-2.jpg

▼その形がユニークです。

150116katanawakita5-3.jpg

▼防護ネット越しで見にくいですが…
窓の上部に張るのだとcatは思います。

150116katanawakita5-4.jpg

▼ホラッ、当たったよup

150116katanawakita5-5.jpg

▼窓上部の直角部分と接するので、四角くカットしていたんですlovely

150116katanawakita5-6.jpg

▼もう一度室内に入ると、
2階トイレ用の床材が準備されていました。

150116katanawakita6.jpg

▼それを手にして、脚立で2階に上がっていく
泊親方でしたwink

150116katanawakita6-2.jpg

150116katanawakita6-3.jpg

福岡の注文住宅のことなら
お気軽にご相談ください