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福岡県古賀市 注文住宅建築現場リポート⑨

5月11日(金)晴れ今週は連休明けでたくさんの現場をリポートさせて頂きました本日は、新宮町・古賀市・宗像市の3現場のリポートをさせていただきますキラキラ光る海と新緑の山々を眺めながらの都市高速運転が、とっても気持ちがよかったです新宮町より古賀市へ福岡県古賀市の現場です

▼本日の現場です外壁工事が終わりコーキング工事の真っ最中です火曜日筑紫野市に入っていた木野シーリングさんが工事しています「こんにちは~お疲れ様ですまたお会いしましたね~
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▼そしてこちらの外壁はなんと「福岡工務店のガリバリウム銅板」ですとてもかっこいいです
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▼青の養生テープを張っているところに、小林さんがコーキング中です
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▼コーキング材をアップ
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▼更に一番上まで足場を上がります
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▼屋根です
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▼すると、石膏ボードの搬入邪魔になるので、車を移動してきます搬入よろしくお願いします
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▼車を移動駐車して、再びリポートさせて頂きます
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▼それでは、中に入ります棟梁の土﨑大工は階段造作中です「こんにちは~お疲れ様です」床張りが終わり石膏ボード張りへと進んでいます
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▼浴室も入りました
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▼本日は階段造作中なので、2階は次回のリポートをお楽しみに
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▼細かく調整していきます
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▼最後の一枚を取り付けていきます何度も何度も細かく調整していきます職人技ですね~
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▼続いて側面を止めていきます
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▼本日のリポート最後は、駐車場までの途中の飛行雲をパシャ一直線にまっすぐ伸びていました
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^)/

福岡県古賀市 注文住宅建築現場リポート⑧

4月23日(木)曇り糟屋郡新宮町と古賀市の2現場のリポートをさせていただきます午後からは雨が降るようですので、午前中のリポート頑張ります新宮町より古賀市へ道中、先週オープンしたばっかりの「東京家具インテリア」がとても気になります・・・お昼休みを利用して足を運ぶことにします福岡県古賀市の現場です

▼本日の現場です無事気密検査を終え、外壁工事がスタートしています
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▼外壁工事担当の坂本さんが、外壁の通気胴縁工事の真っ最中です「こんにちは~お疲れ様です」
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▼窓枠周りは、しっかり気密防水テープで密閉していますテープの張り方にも緻密さが光っています下⇒両横⇒上の順番にすることで、通気層に水が入ってきても下に流れるようになっています
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▼さらに足場を上がります今日は穏やかなのか波風の音は微か・・屋根は、ガルバリウム鋼板です
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▼下へ降りると、坂本さんが通気胴縁を取り付けています
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▼建物外のはたくさんの通気胴縁様木材が、搬入されています
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▼下から上をパシャお父様との二人三脚
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▼玄関側です横の木材が通気胴縁です壁の板張りやボード張りなどを受けるための下地部材、外壁に通気層を設けるために施工されます
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▼それでは中に入ります本日の木工事は床張りです天井や壁の下地が進んでいます「こんにちは~お疲れ様です」
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▼窓周辺の床張りが終わり、しっかり床を固定中です
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▼続いて2階へとても綺麗に片付いていますこちらは、天井と壁の下地が進んでいます
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▼子ども部屋です
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▼2階ホールには、とても広いクローゼットフローリング材と床養生シートが搬入されています
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▼2階トイレ
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▼主寝室です天井の「鋼製火打梁」も石膏ボード張りが進むと見えなくなります
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▼主寝室より全体をパシャ日本住宅ならではの木工事がとても素敵です石膏ボード張りが進むと見えなくなり残念
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▼ホール天井「銅製火打梁」も隠れてしまいますので、その前にパシャ
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▼そして、あちらこちらにはこのように細かいメモを添付しています大工さんやその他の職人さんが作業しやすいように、福岡工務店では現場監督が施していますこちらの現場監督は、田之上です
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▼1階へ降ります土﨑パパ大工は、床張り中です一回一回計測した後、フローリングをカット張っていきます
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▼そして、浴室は石膏ボードを張っています
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^)/

福岡県古賀市 注文住宅建築現場リポート⑦

4月9日(月)晴れ福岡県古賀市・福津市・福岡市西区の3現場のリポートをさせていただきます東から西へと走ります道中のガソリンスタンドでは、黄砂の汚れを洗車するのにたくさんの車が並んでいました私も洗車したいです先ずは、福岡県古賀市の現場です4月2日の上棟式、誠におめでとうございました現場では、海が近いので波風の「ザアーッザアーッ」という音が聞こえていました

▼本日の現場です上棟式より1週間になります耐力面材張りが進み、窓枠が分かりますね
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▼早速、足場を一番上まで上がります「おっ!」屋根の形状は、パラペットですこれも注文住宅・自由設計ならではですね
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▼それでは、中に入ります
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▼「こんにちは~お疲れ様です」土崎大工は、まぐさ工事のための木材を加工中です
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▼浴室です
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▼筋交い工事が進んでいます斜めの木は「筋交い」です筋交いは、家の柱が横方向に傾くのを防ぐ重要な柱です。現在では、プレカットによる工場での加工が主流となっていますが、福岡工務店では、大工さんによる加工にこだわっています
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▼上部筋交いプレートです地震に強い家を造るうえで、金物は非常に重要な役割を果たします。筋交いに対しては、筋交い用の専用金物を、既定のビス、既定の本数を取り付けなければなりません。
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▼続いて2階へ土崎パパ大工も子ども部屋でまぐさの下準備中です「お疲れ様です~」
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▼天井をよく見ると、斜めの金物「鋼製火打梁」「火打梁」は、小屋組の隅に入れる斜材で、地震や台風時に発生する水平力による変形を防ぐ役目がありますこのような部分は、工事が進むと見えなくなります
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▼1階へ降ります木材カットの様子をリポート
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▼印をつけていきます
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▼何度も確認していきますので、話しかけることが出来ないほど精妙です
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▼この後も作業が続くのですが、次のリポートへ・・・「今日もリポート、ありがとうございました
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^)/

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