福岡県太宰府市大佐野 注文住宅建築現場リポート⑧

こんにちは。1月21日(火)晴れ。本日は気密検査前の現場の様子をリポートしていきたいと思います。
それでは早速リポートしていきましょう。

▼本日の現場です。

▼軒天部分や天井部分のわずかな隙間に現場監督がウレタンを充填することで高い気密性を実現することが出来ます。
このような細かい部分を徹底し、高性能な住宅を作るのが福岡工務店のよさとなっています。

▼1階部分です。

▼壁や天井の下地作りが完了していました。この上から石膏ボードを貼っていきます。

▼棟梁泊大工が床材張りを行っています。
採寸を行い床材をカットしていきます。その後丁寧にはめ込んでいきます。
フローリングってこのように取り付けられていくんですね。

▼貼り終わった上から養生ボードを取り付けしっかり保護していきます。

▼床下収納部分です。ここに収納がはめ込まれていきます。

▼2階部分です。こちらも綺麗に下地が取り付けられていますね。
床材も張り終わっているようです。

この後、引き続き気密検査の処理を行い、1階部分の床材を貼っていき、石膏ボード貼りと進んでいきます。

それでは次回のリポートをお楽しみに。

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