福岡県太宰府市青葉台01 注文住宅建築現場リポート⑨

4月1日(月)晴れ昨日より真冬の様な冷たい風が身に沁みますそんな中、新元号の発表に昨日からワクワクしていましたすると、子供からの写メで知りました新元号「令和」安倍首相は、万葉集から選び「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つという意味が込められている」と説明改めて万葉集を読んでみたいなぁと思いました福岡県太宰府市青葉台の現場です

▼本日の現場です足場が外れ、外観の初お披露目です黒色外壁とサッシ枠も黒スタイリッシュ住宅です
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▼左官工事が進んでいます
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▼それでは中へ「こんにちは~お疲れ様です寒くなりましたね」床張りと石膏ボード張りが進んでいます
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▼浴室・24時間換気システムも入りました洗面脱衣室周辺の石膏ボード(薄緑色)は、防水加工したボードです
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▼吹き抜け本日は、階段が付いていなくて2階のリポートが出来ませんので、泊大工に尋ねることに…2階は、床張りと石膏ボードがほぼ終わっているそうです
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▼棟梁の泊好樹大工は、扉枠を取り付けています先ずは、扉枠の下地を造作します
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▼計測しカットします
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▼「おっ!」目があいましたシャッターチャンスに合わせたわけではないんですが・・偶然の真正面の好樹大工をパシャリ
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▼下地造作が終わり、優しく扉枠をはめて取り付けていきます
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▼本日のリポートの最後は、近くの公園の満開の桜並木をお届けいたします
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

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