那珂川町C 一覧

福岡県那珂川市C 注文住宅建築現場リポート⑧

10月19日(金)曇り時々雨福岡県那珂川市Cの現場です雨が急に降りだしたかと思うと、次は晴れ間が出たり変なお天気です雨の合間を見てリポートします

▼本日の現場です外壁サイディング張りと外壁コーキング工事が終わっています
20181019 (1)

▼現場では、きついにおいがしています塗装工事の真っ最中です「こんにちは~お疲れ様です
20181019 (4)

▼仕上げ工事をしています
20181019 (2)

▼換気用ダクト周りは、しっかりコーキング工事をしています
20181019 (3)

▼早速、中に入ります玄関からLDKへ「おっ!ロフトに格子が付いています」正面のロフト完成が楽しみです棟梁の丸川大工は午前中の休憩中本日は、西大工もお手伝いに来ていました
20181019 (10)

▼格子からの光が壁に写ってとても素敵です
20181019 (8)

▼朝休憩も終わり作業が再スタート気密検査が終わり、電気工事が進んでいます
20181019 (5)

▼浴室天井には、24時間換気システム用ダクト本体が付きましたここから各部屋の換気用ダクトが伸びています
20181019 (6)

▼すると、太陽光発電システム担当者との打ち合わせが入りました
20181019 (7)

▼打ち合わせが終わり、電気配線中です
20181019 (9)

20181019 (16)

▼西大工は、扉枠取付け
20181019 (11)

20181019 (14)

▼棟梁の丸川大工は、石膏ボード張りカットして所定の場所に運びます
20181019 (12)

20181019 (13)

▼リポートの最後は、雲と雲の隙間から綺麗な青空が覗いていましたのでパシャリ
20181019 (17)

それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

福岡県筑紫郡那珂川町C 注文住宅建築現場リポート⑦

10月5日(金)曇り時々雨のち晴れ福岡県那珂川市Cの現場です台風25号がとても気になりますが、しっかりリポートさせて頂きますそれにしても、気温がぐんぐん上がってきています近くの用水路の水がとても綺麗で足をつけたくなりました皆さま、体調壊さないようにご注意下さいね

▼本日の現場です外壁工事が進んでいます縦の木材は通気胴縁です通気胴縁とは、壁の板張りやボード張りなどを受けるための下地部材、外壁に通気層を設けるために施工します
20181004 (1)-min

▼早速、足場を上がります24時間換気用ダクトです外壁サイディング工事が入ると見れなくなる貴重な部分です福岡工務店では、通気層では気密防水テープでしっかり止水対策を施しています外部からの入水を防ぐという意味とは別に、高い気密性能をも実現させています。福岡工務店では、現場監督が特にシビアにチェックしていきます
20181004 (2)-min

▼こちらは、外壁サイディングを張った後になりますこの後カバーが付きます
20181004 (3)-min

▼外壁サイディングは、このように通気胴縁に金具で内側から固定するので、釘が貫通することなく美しい仕上がりになります
20181004 (4)-min

▼防水工事が必要な部分は、外断熱のキューワンボードにウォーターガードを張っています
20181004 (5)-min

▼さらに上がり屋根をパシャリコロニアル葺き屋根です
20181004 (6)-min

▼外壁は「鎧張りサイディング材」ですまだ途中で全体が分からないのですが、どのようなスタイルの外観になるのか楽しみです
20181004 (7)-min

▼それでは、中に入ります「こんにちは~お疲れ様です」棟梁の丸川大工と現場監督小屋町は、現場打ち合わせ中です気密検査が終わり電気工事が進んでいます壁と天井の下地、そして床張りも進んでいます
20181004 (10)-min

20181004 (18)-min

▼大工職人技が光る壁の下地両側に石膏ボードを張り壁になります
20181004 (12)-min

▼外からリポートした24時間換気システム用ダクトですこの後、ダクト周りには発砲ウレタンフォームを充填していきます
20181004 (16)-min

▼電気配線の周りにも発砲ウレタンフォームをこのように充填していますこれも高断熱・高気密住宅ならではです
20181004 (17)-min

▼丸川大工と小屋町は、ロフトの打ち合わせのようです
20181004 (11)-min

20181004 (14)-min

20181004 (15)-min

▼天井には、24時間換気システム用ダクトと電気配線が通っています
20181004 (9)-min

▼24時間換気システム用本体は、浴室天井に取り付けています
20181004 (8)-min

▼現場監督小屋町によるものです福岡工務店では、このように工事がスムーズに進むように積極的にお手伝いします
20181004 (19)-min

▼リポート終わるころも、図面で確認しながらしっかり打ち合わせ中でした「お疲れ様です!失礼します(^^)/」
20181004 (20)-min

それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

福岡県筑紫郡那珂川町C 注文住宅建築現場リポート⑥

9月20日(木)雨福岡県筑紫郡那珂川町Cの現場です久しぶりの雨の中のリポートになりましたお昼すぎですが、中学生が下校しています2学期中間テストのようです「頑張ってくださいね」現場近くでは、雨にも負けずこおろぎの鳴き声が響いていました

▼本日の現場です雨が降っていますので、残念ですが足場は上がれません中からは、「バン!バン!」と音がしています養生ネットで見えませんが、耐力面材張りが終わり外断熱のキューワンボードが進んでいます
20180920 (1)-min

▼外断熱のキューワンボードと玄関ドアも入り、玄関の雰囲気が分かるようになりました
20180920 (2)-min

▼早速中へ「こんにちは~お疲れ様です
20180920 (3)-min

▼壁の下地が進んでいます
20180920 (4)-min

▼LDKよりパシャリとても綺麗な現場です
20180920 (5)-min

▼廃材もこのように分別棟梁の丸川大工の職人気質が光っています
20180920 (6)-min

20180920 (7)-min

▼資材もこのように床に直に触れないように保管されています
20180920 (20)-min

▼丸川大工は壁の下地つくり中です壁の胴縁を作っています胴縁は、壁の板張りやボード張りなどを受けるための下地部材で、胴縁を入れることで耐力強化されます
20180920 (9)-min

▼凹部分を手作業このようになります
20180920 (8)-min

▼詳しくリポートしていきます墨出しをし、切れ目を入れた部分に金槌を横から「カコーン!」と打つとこのように凹みます四角い木材が床に落ちていますやすりをかけたら積み木になりそうです
20180920 (11)-min

▼のみを使い綺麗に仕上げます
20180920 (12)-min

▼綺麗に仕上がりました
20180920 (10)-min

▼胴縁木材を取り付けています
20180920 (15)-min

▼壁もこのように大工さんによる細かい作業が、不可欠です
20180920 (16)-min

▼そして、天井には「おっ!」斜めの金物「鋼製火打梁」です「火打梁」は、小屋組の隅に入れる斜材で、地震や台風時に発生する水平力による変形を防ぐ役目がありますこのような部分は、天井張りが進むと見えなくなりますのでパシャリ洗面脱衣室と和室に取り付けています
20180920 (13)-min

20180920 (14)-min

20180920 (17)-min

▼最後は、リビングより奥深い庇がある軒下へ養生ネットもあり、雨はさほど降り込んでいません外断熱のキューワンボードが綺麗です
20180920 (18)-min

▼軒下の隙間より玄関屋根をパシャリ外断熱のキューワンボードが、雨をはじいているのが分かります屋根の詳しい様子は、お天気のいい日にリポート出来ますよに
20180920 (19)-min

それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

1 2 3