18福岡県筑紫郡那珂川町 一覧

福岡県那珂川市C 注文住宅建築現場リポート⑧

10月19日(金)曇り時々雨福岡県那珂川市Cの現場です雨が急に降りだしたかと思うと、次は晴れ間が出たり変なお天気です雨の合間を見てリポートします

▼本日の現場です外壁サイディング張りと外壁コーキング工事が終わっています
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▼現場では、きついにおいがしています塗装工事の真っ最中です「こんにちは~お疲れ様です
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▼仕上げ工事をしています
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▼換気用ダクト周りは、しっかりコーキング工事をしています
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▼早速、中に入ります玄関からLDKへ「おっ!ロフトに格子が付いています」正面のロフト完成が楽しみです棟梁の丸川大工は午前中の休憩中本日は、西大工もお手伝いに来ていました
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▼格子からの光が壁に写ってとても素敵です
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▼朝休憩も終わり作業が再スタート気密検査が終わり、電気工事が進んでいます
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▼浴室天井には、24時間換気システム用ダクト本体が付きましたここから各部屋の換気用ダクトが伸びています
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▼すると、太陽光発電システム担当者との打ち合わせが入りました
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▼打ち合わせが終わり、電気配線中です
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▼西大工は、扉枠取付け
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▼棟梁の丸川大工は、石膏ボード張りカットして所定の場所に運びます
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▼リポートの最後は、雲と雲の隙間から綺麗な青空が覗いていましたのでパシャリ
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

福岡県筑紫郡那珂川町C 注文住宅建築現場リポート⑦

10月5日(金)曇り時々雨のち晴れ福岡県那珂川市Cの現場です台風25号がとても気になりますが、しっかりリポートさせて頂きますそれにしても、気温がぐんぐん上がってきています近くの用水路の水がとても綺麗で足をつけたくなりました皆さま、体調壊さないようにご注意下さいね

▼本日の現場です外壁工事が進んでいます縦の木材は通気胴縁です通気胴縁とは、壁の板張りやボード張りなどを受けるための下地部材、外壁に通気層を設けるために施工します
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▼早速、足場を上がります24時間換気用ダクトです外壁サイディング工事が入ると見れなくなる貴重な部分です福岡工務店では、通気層では気密防水テープでしっかり止水対策を施しています外部からの入水を防ぐという意味とは別に、高い気密性能をも実現させています。福岡工務店では、現場監督が特にシビアにチェックしていきます
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▼こちらは、外壁サイディングを張った後になりますこの後カバーが付きます
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▼外壁サイディングは、このように通気胴縁に金具で内側から固定するので、釘が貫通することなく美しい仕上がりになります
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▼防水工事が必要な部分は、外断熱のキューワンボードにウォーターガードを張っています
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▼さらに上がり屋根をパシャリコロニアル葺き屋根です
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▼外壁は「鎧張りサイディング材」ですまだ途中で全体が分からないのですが、どのようなスタイルの外観になるのか楽しみです
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▼それでは、中に入ります「こんにちは~お疲れ様です」棟梁の丸川大工と現場監督小屋町は、現場打ち合わせ中です気密検査が終わり電気工事が進んでいます壁と天井の下地、そして床張りも進んでいます
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▼大工職人技が光る壁の下地両側に石膏ボードを張り壁になります
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▼外からリポートした24時間換気システム用ダクトですこの後、ダクト周りには発砲ウレタンフォームを充填していきます
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▼電気配線の周りにも発砲ウレタンフォームをこのように充填していますこれも高断熱・高気密住宅ならではです
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▼丸川大工と小屋町は、ロフトの打ち合わせのようです
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▼天井には、24時間換気システム用ダクトと電気配線が通っています
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▼24時間換気システム用本体は、浴室天井に取り付けています
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▼現場監督小屋町によるものです福岡工務店では、このように工事がスムーズに進むように積極的にお手伝いします
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▼リポート終わるころも、図面で確認しながらしっかり打ち合わせ中でした「お疲れ様です!失礼します(^^)/」
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

福岡県那珂川市D 注文住宅建築現場リポート⑤

10月2日(火)曇り時々晴れ福岡県那珂川市Dの現場です昨日10月1日(月)ついに那珂川市となりました福岡県内29番目の市となりました。「おめでとうございます」そして、市内に本社を置く博多織元「岡野」様は、博多織の市章を市に寄贈。佐賀錦の技法を取り込んだ同社最高級の織物で、岡野社長は「佐賀県と福岡市に接する那珂川市にふさわしい」市章の背景には流水をあしらい、よどむことのない発展を祈念されているとのことです。素晴らしいですね

▼本日の現場です上棟式より10日耐力面材張りの真っ最中です耐力面材につては、「こちらから」詳しくご覧いただけます
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▼それでは、建物内よりリポート上から音がしていますので、棟梁の高田大工は2階のようです
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▼1階全体です耐力面材張りが進み、窓枠も分かるようになりました
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▼台風接近予報が出ていたので、上棟式の仮筋交い(養生している長い斜めの木)はそのままにしているようです
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▼斜めの木は「筋交い」です筋交いは、家の柱が横方向に傾くのを防ぐ重要な柱です。現在では、プレカットによる工場での加工が主流となっていますが、福岡工務店では、大工さんによる加工にこだわっています
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▼筋交いプレートです地震に強い家を造るうえで、金物は非常に重要な役割を果たします。筋交いに対しては、筋交い用の専用金物を、既定のビス、既定の本数を取り付けなければなりません。福岡工務店では、現場監督がしっかり検査を行います。
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▼そして、吹き抜けからは燦々と陽ざしが差し込んでいます
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▼続いて、2階へ吹き抜けと1階をパシャリ
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▼窓もそれぞれの位置に搬入
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▼子ども部屋近くで、高田大工は耐力面材張り中です「こんにちは~お疲れ様です
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▼耐力面材をカット中です
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▼続いて、足場を上がります段違い屋根部分です
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▼屋根の下をアップ
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▼さらに上がり、屋根をパシャリ
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▼時間差でリポート出来ませんでしたが・・・高田大工は、子ども部屋の窓周辺の耐力面材張りが終わったばかりのようです
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それでは、次回のリポートをお楽しみに(^^♪

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